警備員教育時間チェッカー
資格・経歴・業務区分を選ぶと、警備業法施行規則38条に基づく新任教育・現任教育の 法定時間数と免除区分を判定します(無料・登録不要)。
判定結果
基本教育+業務別教育 20時間以上
根拠: 警備業法施行規則38条4項の表 1項
業務別教育のうち、教育計画上の業務別教育時間数の2分の1(30分以上1時間未満は1時間に切上げ、30分未満は切捨て)または5時間のいずれか少ない時間数まで実地教育で代替可(規則38条3項備考1号)
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- 警備業法施行規則(e-Gov法令検索) 38条(教育時間)・3項備考(実地教育の代替上限)
- 警備員に対する教育時間(警視庁)
判定結果は参考値です。「国家公安委員会が定める」告示の範囲や個別の取り扱いは、 管轄の公安委員会・警察署にご確認ください。
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